椿なの | 無添加ヘアケア・ピュアローション

株式会社オーラテック

TSUBAKI NANO BLOG

RKB今日感テレビで「椿なの」を紹介いただきました。

2017クリスマスイブのお昼時、RKB毎日放送「今日感テレビ日曜版」で「椿なの」を紹介いただきました。

取材は9月末でしたので、椿油の産地である久留米市草野町では椿の実が実り、収穫が行われる時期でした。
つばき公園での収穫の様子や「世界のつばき館」での生搾りの様子は初めての取材とか。
10分程の短い時間に簡潔にまとまっていて、オーラテックの基幹技術であるマイクロナノバブルのこと、マイクロバブルでの池の浄化、マイクロナノバブルの農業用途から世界初のナノミキシング技術で作った化粧品に進み、原料の久留米椿油の産地、誰にもお見せすることのない「椿なの」㊙製造所まで…内容が凄いです。

有難い永久保存版DVDとなりました。

弱酸性カールローション・イキュエ (eQa)

パーマ液の成分知識も施術方法も知らないのですが、なぜ、開発に至ったのか?できたのか?

より体にやさしい弱酸性のパーマ液を作りたいという同じ想い、美容師さんのご協力と熱意なしには成しえなかったことです。

幾度も成分、濃度を変えながら、東京・原宿の美容室Cura(クーラ)の美容師さんが仕事が終わってから検証を重ねてくださり完成しました。

薬剤は髪の毛の内部まで浸透して初めて効果を発揮するわけですから、一般的なパーマ剤は浸透を促進させるためにpHをアルカリに傾けます。ただ、アルカリの薬剤は毛髪や頭皮にダメージを与えますし、何より一般的なパーマ剤は複数の薬剤が均一にミキシングされていないため濃度も自ずと高めに作られているようです。

つまり、髪や頭皮を痛めない「理想的なパーマ剤」とは

・pHは酸性でアルカリ剤を使わない

・薬剤濃度をなるべく低く抑える

この問題をオーラテックのナノミキシング技術で可能としました。

eQaは酸性のカールローションであるだけでなく、髪に有用な油分がナノサイズで配合されているヘアケアを兼ね備えた世界初の画期的な「ヘアケアカールローション」です。

どうしても、大量生産は出来ないので価格は高めですが、使用液量は1回に20ccと少なく、他社と比較し

ウェーブ力、艶、ボリュームの評価が高く、かけ直しても髪が傷まないなど、メリットがあります。

福岡デザインアワード「星野なのローション・星野ティーオイル」入賞!

星野村の自然から生まれた“お茶の実油”のナチュラルスキンケア。

物産販売所「清流」おばしゃんの店は山深い茶どころ八女市星野村にあります。

役目を終えた茶畑には秋に白い花が咲き、やがて実になります。「清流」の16名のおばしゃん達はその茶の実を収穫し、「茶の実油」の商品化を目指して取り組んできました。

1年目は茶の実を集めて、自分達で搾ることから始め、料理に使ったり、自分達の肌につけたりするなどして、研究し、3年目に食用としての商品化にこぎつけました。今年は「星野茶美人」を化粧品として開発するため、オーラテックに依頼し「星野ティーオイル」「星野なのローション」の商品化をしました。

茶の実油は、約200㎏の種子から約6リットルしか採れない希少なオイルで、農薬等の散布されていない遊休茶園の茶の実を使用し、残留農薬の検査を行っています。

デザインはSHIROKUROの加藤真弓さんです。

福岡デザインアワードで入賞の誉れをいただきました。

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